Musician / No.11

日本一、釣りに行くシンガーソングライター

音楽も生き方も自然体でいたい

Inteview | インタビュー

01職業

ギタリスト/シンガー/音楽講師

02音楽を始めたキッカケ

中学生のころ、キャンプリーダーのお兄さんにあこがれて

03神戸に対する想い

震災で傷つきながらも、音楽が力を与えてくれる姿を見て、京都から神戸にやってきました。

04今後の目標

ウクレレに最近ハマっているので、ウクレレ一本でCD作りたいな

Profile | すぎたじゅんじ

1970年 京都生まれ/神戸市在住 中学生のころ、キャンプリーダーのお兄さんにあこがれて独学でギターを始める。
17歳、アメリカ・コロラド州に一年間の留学。京都外国語大学に進み、音楽系クラブに入部。現在も活動を続ける男性デュオ「Haru」のメンバーである田中賢と出会い、グループを結成。その後、2人は関西を拠点に精力的な活動を続けている。
またフォークデュオ「紙ふうせん」のギター、サイドボーカルとして全国各地でのコンサートやレコーディングに参加。また2005年に放送されたのNHK教育テレビ「趣味悠々・フォークソング」ではテキスト及び番組の監修にも携わる。2017年には「徹子の部屋」に出演。
個人としての活動では、2006年に開校したアルファ・ジャパン美容専門学校(姫路市)の校歌を作詞、作曲、プロデュース。2012年、全音楽譜出版社「ソロギター 弾き語り CM・テレビテーマ 新版 ブラウン管からギターーー!!!」を共同執筆するなど、各方面で活躍中。
2010年ごろより海でのルアーフィッシングにどっぷりとハマり、年間300回以上の釣行を続ける。ブリ・ サワラ・シーバス・メバル・アオリイカ・イワナやアマゴまで、ルアーで狙える魚を中心に自然との駆け引きを楽しみ、心奪われる毎日を通して、ライフワークである音楽でこの思いを、景色をそして夢を表現したいと思い立ち、ついにCD「Fishing Diary」を発売!

https://www.facebook.com/fishingdiaryproject/

こちらの素晴らしいミュージシャンを紹介してくれた
ミュージシャンからのメッセージ

出会って、これこれ、20年近くなる
かな〜?
「紙ふうせん」と言う、日本を代表する、フォークグループの同じサポートメンバーとして、いつも一緒に演奏しています。
音楽と釣りを愛する、彼のアコースティックなオリジナル曲はデトックス効果あり。

関連記事

  1. 濱田由美子(あまゆーず)

  2. 明香音

  3. Si-to

  4. 信政誠

  5. 山里直樹

  6. 林真二郎

  7. 福見健二

  8. 西村加奈

  9. 直子

  10. Cheri*

  11. ReD MoE

  12. あきばひろし(Baaba)

  13. maco

  14. 田中伸明

  15. 山本アラタ

  16. =Asking Life= けんたろう!びっくりま〜く

  17. 門松良祐

  18. 榎田俊介

  19. Chappe(チャッペ)

  20. 近石涼

  21. 小川千春

  22. 大屋朱里

  23. 中西大介